2026.1.19

ビル内装で意識すべきポイントは?事例や業者選びのコツも解説!

ビルの内装は、単なるデザイン性や見た目の良さを追求するだけではなく、企業イメージや施設の価値の向上にも影響を与えることがあるため、戦略的に計画することが欠かせません。

特にテナントビルでは、エントランスや共用部の雰囲気が入居企業の印象や信頼度を左右するため、「ビルの顔」としての内装デザインが重要になります。

洗練された内装は、訪れる人に「安心感」や「信頼感」を与えるでしょう。

さらに、従業員が快適に働ける空間を整えることで業務効率が向上し、社員満足度が上がることで最終的には離職リスクの低減にもつながる可能性があります。

このように、ビル内装の計画は、企業のブランド発信や働きやすい環境づくり、テナント満足度の向上など、幅広い面で影響を与える重要な経営課題です。

本記事では、ビル内装で押さえておきたいポイントや、後悔しない業者選びのポイントをわかりやすく解説します。

このコラムでわかること

● ビルの内装は、企業イメージ・ブランド価値・働きやすさ・テナント満足度など、経営全体の評価を左右する重要な投資
● 空間の質を高めるには、リニューアルの種類選択や、照明・素材・導線設計・サステナビリティといった内装要素を戦略的に整えることが欠かせない
● ビルの内装を成功させるには、実績・提案力・ワンストップ対応・全国対応といった条件を満たす施工会社を選ぶことが重要

ビルの内装を変えるときの基本パターンは2つ


ビルの内装を刷新する際には、大きく分けて次の2つの基本パターンがあります。

  • 新築・全面リニューアル
  • 部分的なリニューアル

それぞれのパターンに応じて工事規模やメリット・留意点が異なります。

次から、それぞれの特徴と適したケースについて詳しく見ていきましょう。

新築・全面リニューアル

建物の構造体(柱・梁・床など)だけを残し、内装をすべて新しく作り直す方法です。

新築工事や既存ビルの大規模リノベーションで行われることが多く、空間設計の自由度が高いのが特徴です。

企業のブランドを表現するデザインや最新設備の導入、動線の最適化などをゼロから見直せるため、効率的で使いやすい空間づくりができます。

そのため「建物全体の価値を上げたい」「長期的に使えるビルにしたい」といった場合に向いています。

一方で、工期やコストが大きくなるため、テナントや事業への影響も考慮した綿密なスケジュール設計が欠かせません。

また全面改装では、施設全体を一新するメリットがある反面、以下のようなデメリットもあります。

  • 部分的なリニューアルに比べて費用が高くなる
  • 工事期間中はビル全体を閉鎖する必要が出る

こうした規模の大きさから、全面リニューアル時には事前の十分な計画立案と周知が重要です。

部分的なリニューアル

既存の構造や設備を活かしつつ、特定のエリアだけを改善・刷新する方法です。

エントランスや共用部、オフィスフロアの一部のみをリニューアルするケースが多く、費用や工期を抑えられるのが大きなメリットです。

場合によっては、業務を止めずに工事を進められることもあります。

たとえば、エントランスの印象を良くするための改装や、老朽化した照明をLEDへ更新するといった比較的少ない予算・短期間で空間の印象を変えられる部分改装に適しています。

照明のLED化による省エネ効果、壁紙の張り替え、アクセントウォールの設置など、目的に応じて柔軟に対応できる点も特徴です。

ただし、既存の構造や他エリアとの整合性を考慮することは欠かせません。

部分的な更新によって建物全体のバランスが崩れ、新しい内装と既存の色味や素材が合わず統一感を損なう場合もあります。

そのため、部分的な改修であっても、建物全体の調和を踏まえた設計が重要になります。

「今あるものを活かしながら、より快適で印象の良い空間にしたい」というケースに適した選択肢です。

ビルの内装で意識すべき重要ポイント


ビル内装工事を成功させるためには、計画段階から以下の重要ポイントを意識しましょう。

  • ブランドイメージを反映した空間設計にする
  • コンセプトに沿った照明・色彩・素材を選ぶ
  • 来客やテナントスタッフの導線を整える
  • サステナブルや環境に配慮したデザインを取り入れる

こうしたポイントを順番に押さえていくと、内装工事の方向性が明確になり、満足度の高い仕上がりにつながりやすくなります。

次から、それぞれのポイントについて具体的に解説していきます。

ブランドイメージを反映した空間設計にする

企業のブランドイメージや施設のコンセプトを内装に反映させることが重要です。

たとえば、以下のようなケースによって内装デザインの方針も変わってきます。

  • オフィスビルの場合
  • 商業ビルの場合
  • 複合ビルの場合

それぞれのケースについて以下で詳しく見ていきます。

オフィスビルの場合

オフィスビルの内装は企業文化を体現し、スタッフのモチベーションを高められるデザインが推奨されます。

特にビルの「顔」としての役割を果たすエントランスは来訪者に与える印象が大きく、ここを快適かつブランドの一貫性を持ったデザインにすることがポイントです。

実際、エントランスは訪れる人が最初に接する重要な空間です。

エントランスを改修することで、単なる出入口ではなく「記憶に残る空間」として設計することで差別化につながります。

また、オフィス内の執務エリアや会議室なども含め、全体を企業のコーポレートカラーや理念に合わせたトーンで統一することで、社員にとっても自社の価値観を共有しやすい空間となります。

商業ビルの場合

商業ビルの内装は、集客力や回遊性を高めるために、利用者の購買動機や行動パターンを踏まえて計画することが大切です。

事前にマーケティング調査を行い、その立地やターゲットに合わせたコンセプトを決めましょう。

たとえば、店舗内の顧客動線は、顧客が商品に触れる機会を増やし、購買行動につながる重要な要素です。

店内をストレスなく回遊でき、自然と多くの商品が目に入るように導く設計が理想とされています。

そのためには、メイン通路の幅を十分に確保することや、顧客とスタッフの動きが干渉しないように動線を検証することがポイントです。

さらに、立地や顧客層に合わせたテーマを設定し、店舗全体の内装コンセプトに統一感を持たせることも重要です。

商業ビルでは、マーケティングに基づく戦略的な内装計画が集客や売上に影響するため、「立地に合ったコンセプト設計」と「顧客が回遊しやすい空間づくり」が特に求められます。

複合ビルの場合

オフィスや商業施設、宿泊施設など多様な用途が共存する複合ビルでは、統一感を保ちつつ各ゾーンの特性を活かすデザインにすることが重要です。

たとえば、共用部やエントランスではビル全体のイメージを統一的に演出し、オフィスフロアは働きやすさを重視した落ち着いたデザイン、商業フロアは賑わいやブランド性を強調した華やかな空間にするなどが考えられます。

また、複合用途ビルは利用者層も幅広いため、案内サインや動線計画についても用途ごとに最適化しながら、全体として混乱のないよう整理する必要があります。

最終的には、統一されたビルのアイデンティティを保ちながら、そのエリアを利用する人に「使いやすい」「心地よい」と感じてもらえるデザインに仕上げることが目標です。

コンセプトに沿った照明・色彩・素材を選ぶ

内装空間では、照明の色温度や明るさ、配置によって雰囲気や集中度が左右されます。

また、壁材や床材といった色彩・素材の選択によって受ける印象も変わります。

そのため、ビル全体でデザインのトーンを一貫することが重要です。

たとえば、照明一つ取っても、単に明るければ良いわけではなく、空間ごとに光の色温度や配置を工夫することで雰囲気に深みを持たせることが可能です。

また、間接照明やスポットライトを活用して空間に陰影と立体感を加えれば、訪れた人に「洗練された空間だ」という印象を与える演出となり、結果的にブランドイメージの向上につながります。

さらに、素材や色彩の選定もコンセプトに沿って行うことが大切です。

たとえば、木材や石材など自然素材を用いた空間は温かみや落ち着きを感じさせ、一方で金属やコンクリートを活かした無機質なデザインは先進性やスピード感のあるブランドイメージを演出できます。

コンセプトに合った照明・色彩・素材を検討することで、ビル全体の内装に統一感と説得力を持たせられます。

来客やテナントスタッフの導線を整える

ビルの内装では、人の流れ(導線)を考慮した空間設計が重要です。

来訪者やスタッフ、さらには荷物搬入など物流まで、人や物の動線を最適化することで利便性と安全性を両立できます。

たとえば、エントランスからエレベーター、トイレや会議室までの動線が分かりやすく整っていれば、初めて訪れる人でも迷わず安心です。

逆に動線がわかりにくいと「このビルは使いづらい」「古くさい」というネガティブな印象を与えてしまう恐れがあります。

また、オフィスビルであれば、来客動線と社員動線を分離することも検討すべきポイントです。

たとえば、受付から会議室までは来客専用のルートを確保し、執務エリアへ直接入り込まないようにするといった工夫です。

同様に商業ビルでも顧客導線と従業員導線(バックヤードへの動線)を分けて計画することで、双方の安全と効率を高めることができます。

物流についても、店舗やオフィスの裏手にサービスエレベーターを設けるなどして搬出入経路を分離すれば、営業中に顧客と台車が交錯しない安全な運用が可能です。

サステナブルや環境に配慮したデザインを取り入れる

近年、環境問題への意識の高まりにより、建築・内装分野でもサステナビリティが重要なテーマとなっています。

ビルの内装に環境負荷の少ないデザインを取り入れることは、社会的責任を果たすだけでなく、企業イメージの向上にもつながります。

具体的には、次のような内装です。

  • 環境負荷を抑えた建材やリサイクル資源の活用
  • 省エネ設備の導入
  • 既存什器のリユース(再利用)

たとえば、老朽化した照明を高効率のLED照明へ交換したり、空調制御システムを見直して省エネ運転を可能にするなど、これらの取り組みだけでも企業のESG(環境・社会・ガバナンス)評価やブランディングに好影響を与えます。

また、低VOC塗料や自然素材の床材といった環境に優しい内装材を採用したり、古材・古家具をリメイクして活用したりする方法もサステナブルデザインの一つです。

実際に、オフィスや商業施設でもサステナブルインテリアを導入する企業が増えており、耐久性の高い良質な家具の採用や廃棄物削減への取り組みは、企業価値を高める点でも評価されています。

秀建のビル内装工事の施工事例

ここからは、ビル内装工事を数多く手がけている秀建の施工事例を3つ紹介します。

  • 昭和51年建築のビルが充実した施設を備えたエレガントな空間に生まれ変わった内装の事例
  • 内装の素材感を大切にしつつ、お客様へのアプローチ力を高めた事例
  • 元病院のビルが小粋な江戸風デザインのカプセルホテルに生まれ変わった事例

順番に見ていきましょう。

昭和51年建築のビルが充実した施設を備えたエレガントな空間に生まれ変わった内装の事例


早川鉄鋼販売株式会社の東京本社ビルの内装・外装をリニューアルした事例です。

1976年に建てられた自社ビルを全面的にリノベーションし、老朽化した印象を払拭して上質感のある外観とエントランスへと生まれ変わらせました。

社長のご要望は、「従業員一人ひとりがより生産的かつ快適に働ける環境づくり」と「専属協力会社の皆様も活用できるスペースの確保」。

その意図を踏まえ、さまざまな機能を盛り込んだ空間設計を行いました。

たとえば、スタンディングミーティングができる大きなテーブルを配置し、社員同士のコミュニケーション活性化と業務効率の向上を図っています。

また、用途に合わせて利用できる多目的室や、自然光がたっぷり差し込む開放的なラウンジなど、快適性を高める設備も充実しています。

エレガントさと機能性を兼ね備えたオフィスへと生まれ変わり、働く人と訪れる人の双方に好印象を与える空間が実現しました。

早川鉄鋼販売株式会社

内装の素材感を大切にしつつ、お客様へのアプローチ力を高めた事例


株式会社藤和東京支店では、既存拠点から新たに5階建てビルを取得し、秀建が設計・施工を担当しました。

今回のプロジェクトでは、お客様への訴求力を強化するため、展示室(ショールーム)や商談向けのLABスペースを新設。

来訪したクライアントに自社製品やサービスをより効果的に伝えられる環境を整えています。

デザインのテーマは「内装の素材感を大切にする」こと。

落ち着きと高級感を併せ持つ全体デザインの中で、展示スペースでは商品が美しく映えるよう照明計画にも工夫を加えています。

素材の力を最大限に引き出した空間づくりにより、訪れた人に企業の魅力が自然と伝わる、印象深いオフィス環境が完成しました。

株式会社藤和 東京支店

元病院のビルが小粋な江戸風デザインのカプセルホテルに生まれ変わった事例


東京銀座BAYHOTELは、もともと病院として使われていたビルを全面的に改装し、銀座初の大規模カプセルホテルとして生まれ変わった施設です。

インバウンド(訪日外国人)や女性客の利用を意識し、空間全体を小粋な江戸風デザインで統一している点が特徴です。

館内に足を踏み入れると、木格子や行灯風の照明、各カプセル入口の暖簾など、江戸の伝統意匠を現代風にアレンジしたデザインが随所に施されています。

エントランスのファサード(正面外観)には、旅の疲れを癒せる無料の足湯を設置するなど、ユニークな工夫も取り入れました。

その結果、かつて病院だったとは思えないほどスタイリッシュで快適な空間に生まれ変わり、国内外の宿泊客から高い評価を得ています。

古いビルを用途転換する際、デザインの力によって新たな価値を創出できたリノベーション事例です。

東京銀座 BAY HOTEL

ビルの内装を依頼する設計・施工会社を選ぶポイント


最後に、ビルの内装プロジェクトを任せる設計・施工会社選びのポイントについて解説します。

信頼できるパートナーを見極めるには、以下の点に注目することをおすすめします。

  • 同じ規模のビル内装を手がけた施工実績がある
  • 設計からアフターサポートまでワンストップ対応している
  • 提案力がある
  • 全国対応している

こうしたポイントをチェックすることで、経験豊富で要望に的確に応えてくれる会社かどうか判断しやすくなります。

それでは各ポイントを順に見ていきましょう。

同じ規模のビル内装を手がけた施工実績がある

内装工事を依頼する際は、必ず過去の施工実績や事例をチェックすることが重要です。

施工実績が豊富な会社ほど、蓄積されたノウハウが多く、設計上の課題や法的要件にも柔軟かつ的確に対応できる傾向があります。

特に、自社と同規模・同用途のビル内装を手がけた経験があるかどうかが判断のポイントです。

業者の技術力や提案力、経験値を総合的に見極めるうえでも、過去の施工事例の確認は欠かせません。

仕上がりのテイストが自社の理想と近いか、同業種や同規模の実績があるかといった点を押さえることで、設計・施工会社選びの有力な材料になります。

たとえば、オフィスビルの内装なら、オフィス施工の実績が豊富な会社を選ぶことで、働きやすさやブランディングに配慮した提案が期待できます。

一方で、大規模商業施設の場合は、商業空間デザインの実績を多く持つ会社を選ぶなど、用途に応じた選定が必要です。

ホームページやパンフレット、SNSなどで事例写真を確認し、理想の空間づくりを得意とする会社を候補に挙げておきましょう。

設計からアフターサポートまでワンストップ対応している

設計と施工を別々の会社へ依頼する方法もありますが、設計・施工、そして引き渡し後のアフターサポートまで一貫して対応できる会社に任せたほうが、総合的に見て安心です。

設計と施工が分業になっている場合、コミュニケーションに時間がかかったり、情報伝達の齟齬が起こりやすく、スケジュール調整が難航するケースがあります。

その結果、工期の遅延や予期せぬ追加費用の発生といったリスクが高まる点は注意が必要です。

一方で、企画・設計から施工・管理までワンストップ対応できる会社であれば、窓口が一本化され、やり取りがスムーズに進みます。

複数業者をまたがないため中間マージンが発生せず、コストの最適化も期待できます。

秀建は、設計から施工、アフターフォローまでを一社で完結できるワンストップ体制を強みとしています。

ビル内装のような大規模な工事では、引き渡し後の定期的なメンテナンスや、不具合が発生した際の迅速な対応が不可欠です。

ワンストップで責任を持って対応する秀建なら、プロジェクトの初期段階から完工後まで、安心して任せられるパートナーとなります。

提案力がある

ビル内装工事の依頼先を選ぶ際は、課題を解決するための提案ができる会社を選ぶことで、プロジェクト成功の確率が高まります。

単に要望通りに施工するだけでなく、プロとしての視点からより良いアイデアや改善策を積極的に提案してくれるかどうかも重要です。

たとえば、初回の打ち合わせで要望や課題を丁寧にヒアリングし、ビルの用途・ブランドコンセプト・利用者ニーズに合ったプランを複数提示してくれる会社は信頼できるでしょう。

提案力の高い会社であれば、デザイン性はもちろん、動線設計、使いやすさ、業務効率、安全性まで考慮した総合的な提案を行ってくれます。

また、担当者とのコミュニケーションがスムーズかどうかも重要な判断材料です。

ヒアリングの丁寧さや専門用語の分かりやすい説明、質問への的確な回答などを通じて、信頼できる担当者かどうかを確認するとよいでしょう。

全国対応している

施工会社の中には、対応エリアが限定されているところも少なくありません。

依頼したい会社が遠方案件に対応していなければ、候補として検討していても実際には依頼できないこともあります。

また、打ち合わせの日程調整が難しくなったり、地域ごとの建築基準や商習慣の違いに対応できるか不安が残るケースもあるでしょう。

その点、全国対応している会社であれば、どの地域でも同じ品質のサービスを提供できる体制が整っており、安心して任せることができます。

秀建も全国対応を強みとしており、エリアを問わず安定した品質とサポートを提供できる環境を整えています。

遠方の現場にも迅速にスタッフを派遣できるため、工期遅延のリスクを抑え、アフターメンテナンスにもスピーディーに対応できます。

ビル内装施工は企業価値を高める総合的な経営プロジェクト!実績豊富な「秀建」にお任せを


ここまで、ビル内装工事の基本パターンや施工事例、業者選びのコツについて詳しく解説しました。

ビル内装の改修工事は単なるデザイン変更ではなく、企業価値向上に直結する重要な経営施策です。

そのため、計画段階から戦略的な視点を持ち、信頼できるパートナーと進めることが不可欠です。

長期的な視野でビルの魅力と資産価値を高めるためにも、経験豊富な設計・施工業者とともに内装計画を進めてください。

私たち秀建は、オフィス・商業施設・ホテルなど、多様な建物で内装の設計・施工実績を積み重ねてきました。

全国対応の体制を整え、設計から施工、アフターサポートまで一貫して対応いたします。

お客様の課題を丁寧にヒアリングし、ご要望の再現に留まらず、付加価値のある最適なご提案を行うことを大切にしています。

ビル内装工事をご検討の際は、ぜひ秀建までご相談ください。

監修者情報

(株)秀建 編集部

(株)秀建 編集部

店舗やオフィスの設計・内装・施工、公共工事のプロフェッショナル(株)秀建が発信するオウンドメディア。
設計・内装・施工に関する豊富な知識と経験をもとに、役立つ情報や最新のトレンドを皆様にお届けしています。

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